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30代の婚活 独身女性たちの叫び 別館

30代の婚活や30代女性にまつわる色々な話。

カテゴリー「30代の婚活 体験記」の記事一覧

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30代の合コン 男性目線

先日、
なぜか久々の合コンに向かっている私。


え? Sさんはどうしたんだって?


それには、
ちょっとした理由があるのです。



私は、今、Sさんが好きです。
しかも、猛烈に。

だから、
本当は合コンなんて行きたくない。

行っても、
Sさん以上に、
絶対好きになれる人なんていないだろうし。

しかも、
私、もう、Sさんに「好きですっ」って告白してるから、
何て言うか、
それって、


他に好きな人はいません。あなただけです


っていう宣言にもなってるだろうから、
合コンなんて、
本当に行きたくないんです。



んでもね、
これまでの、なが~~~~い合コン生活の中で、
色々と、女性同士の付き合いというか、
妙な信用というか、
そういうのものあって、


合コンに誘われると、断りにくい雰囲気


っていうのが、
できあがっていて、
どうしても参加しないといけなかったのです。


もちろん、
Sさんとホントに両想いになって、
付き合うことができてたら、


「私、彼氏できたんだぁ」


と言って、
断れるんだろうけど、
残念だけど片思いだから(涙はガマン)、
なかなか強く断れない。


っていうか、
数人、合コンの猛者女子もいて、
とても断れる雰囲気ではない。



・・・という経緯で、
合コンに参加せざるを得なかったわけであります。


もう、ほんとは、
Sさんとの新婚旅行のために、
コツコツ貯金しときたかったのに(本気です)。




さてさて、
合コンに参加すると言っても、
もう、そこで彼氏を作る気がないってことになると、
やっぱり、オシャレも、
ちょっと適当になっちゃいます。

準備も、
Sさんとのデートの時の5分の1くらいの時間で終了。

もう、ほとんど、
部屋にいるときと髪型変わりません。
(いくらなんでも、手を抜きすぎ)


待ち合わせ場所に向かいながら、


「今日は、盛り上げ役でもやってみるかなぁ」


などと考えてる私。

どうせ、人前にでるとうまくしゃべれないくせに。



今回のお相手は、
公務員のみなさまです。

県庁職員の方が3人と、
ちょっと珍しい官庁(?)の方が1人です。

こっちは、
私と、仕事つながりの合コン仲間の3人。


4対4の居酒屋合コンです。


私の田舎では、
むか~しから、


「結婚するなら公務員よ」


というのが、
親たちの口癖だったのですが、
最近は、都会でも公務員の男性って、
すごく人気なんですね。

今回、参加した女子たちも、


「公務員はいいよぅ。信用が一番あるからね」


と言ってました。

とにかく、
旦那様が公務員だと、
たとえば、
色んなローンを組むときなど、
すっごく有利らしいです。

やっぱり、
リストラとかないからでしょうね。

所得水準も、
かなり高いらしいし。


ふぅ。


お金のこと考え始めると、
頭が痛くなってくるなぁ。




私の目の前に座ったのは、
ちょっと、カレーパンマンに似てる男性。

目元が、すごくやさしそうで、
私は、好感を持ちました。


ちょっとお酒を飲んだ後、


「お休みの日とか何してるんですか」


と質問されます。


「Sさんとのデートのことを妄想してます」


ってホントのことを答えたかったけど、
店から追い出されるといけないので、


「散歩とか、ヨガとかやってます」


と答えました。

でも、こうやって答えてみると、
何となく、お友達少なそうな感じがするなぁ。


聞かれたら、
同じことを聞き返すのが礼儀(?)なので、


「どんなことされてます?」


と聞くと、
目がキラリンと光って、


「釣りです!」


と元気な返事。

小学校なら、花丸です。


これから、
40分ほど、延々と釣りの魅力について話されました。

私も、男性の話を聞くのは好きなのですが、
さすがに居酒屋で、
釣りの話を40分はキツかったです。


おかげで、
近くの釣り場スポットと、
何が狙い目か、
ちょっと詳しくなっちゃいました。


散々、しゃべったあげく、


「あぁ。○○さん(私のこと)とは、相性があうなぁ」


だって。


そっちが、一方的に話してただけだよっ!


私なんて、
高校時代に彼氏に連れていってもらって以来、
つりざお握ってないんだからっ。

(高校時代のことは、トラウマぶり返すので、ここでヤメ)



その後、
プチ席替えがあって、
今度は官庁(?)の方の目の前になりました。


この方は、
お仕事の話をしてくれました。

私は、
男性のお仕事の話を聞くのが好きなので、
こちらは、
飽きることなく聞くことができました。


う~ん。なかなか、公務員も大変そうねぇ。
暇な人は暇って言ってたけど、
忙しい人は、サービス残業バリバリらしいですよ。


月に100時間超しちゃう人もいるとか。


それで、
同じ給料だったら、
ヤだなぁ。



ちなみに、
この方は、カマキリに顔が似てました。

(以前、カマキリに似てる人がブログで出てきたのですが、
その方より、もうちょっと細い、ホソカマキリです)


Nちゃんのおかげで、
私も、合コン相手が何に似ているかを、
考えるようになっちゃいました。

ちょっと、失礼だなぁ。



結局、その男性2人と話して、
2次会に行きました。


彼氏を探そうっていう気がないせいか、
2次会の1時間くらい経った頃から、
猛烈に眠くなってきたので、
ちょうどいい雰囲気の時に、
抜けだしてきました。


ふぅ。


家に帰って、
服を脱いで、
お風呂に入って、
ヨガをしたら、
すっかり目が覚めてしまって、
Sさんから届いたメールを、
はじめのやつから全部読み返しました。


ちなみに、
Sさんからのメールを全部保存してあるフォルダは、

ラブフォルダ

と名前がつけてあります。

気が付いたら、
そう入力してたので、
もう、しょうがないことです。


2回、全部読み返して、
ちょっと幸せな気分になったので、
布団に入りました。



夢の世界の入り口で、

「Sさん、合コンとか行ってゴメンね」

と謝りました。




(おまけ)


さりげなく今回の合コンのことを書いたのですが、
私以外の女子にとっては、
すごく良い合コンだったらしく、
もしかしたら、
この中からカップル成立するかもしれません。

もし、
そうなったら、公務員関係の、
婚活的な話とか聞けるかもしれないので、
また、報告します。

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ハイテンションな男の子

ある合コンでのお話。


超ハイテンションな男の子のお話。

長いです。



その時の合コンは、
4対4で男性は3人が30代後半で、1人だけ20代。
男性陣は、ちょっとキザっぽいけど、
イケメン的な感じです。

何か、今日は、女子の顔がいつもより輝いている気がする。


と、淡い期待もつかのま。


合コンが始まるとすぐに、
男性陣が話し始めたのですが、
これが、けっこう、マシンガントーク気味。


女性陣は、聞く一方です。


その後もそういうペースは続き、
30分もたった頃には、
女性陣ちょっとしらけムード。


う~ん、一番良くない展開・・・


そのうち、
女性陣は、女性同士で話しはじめ、
男性陣は、男性同士で話しはじめ、
一体、何のための合コンなのか・・・


ちょっと、空気変えたいなぁ、と思いながら、
男性陣の話に耳を傾けていると、
私の知ってる話題がっ!

ここだっ!

「それ、私も知ってますよ」

というと、ようやく入ってきたか! って感じの表情。

ほっとした私。せっかくだから、お話しなきゃね。



でも、ほっとしたのも、つかのま。


男性陣、せっかく流れ変えるチャンスだったのに、
私の方しか向いてしゃべんない。
これをきっかけに、
他の可愛い子ちゃんたちに、
話をふったりして取り込めばいいのにぃ。


こうやって、
私の作戦は失敗に終わり、
どうやら、お互い携帯番号の交換すらすることなく、
悲しいパターンの合コンになっちゃいました。


・・・と、思いきや、


お会計の時に、猛然と近寄ってくる男性が一人。
さっきまでは、席が遠くて、
あんまりしゃべらなかった20代のJ君。


「携帯番号教えてもらっていいっすかっ! ダメっすかっ!」


えぇっ! さっきまで、あの空気だったのにっ!


私以外の女子3人も、ちょっと驚きの表情。


「俺、○○さん(私のこと)みたいな人、すっげぇいいと思いますっ!」


えぇっ! なんか、ちょっと告白気味っ!


でも、私は、本当に申し訳ないけど、
さっきまでの空気超重いムードのおかけげで、
気疲れしちゃって、
早く帰りたい気分。


私のこと気に入ったのだって、
がんばって男性陣の話を聞いてるのが健気にうつっただけだよ。
くぅ。裏目だぁ。


しかも、私だけに聞くのかよぅ。番号。
ちょっと、気まずいなぁ・・・


そう思ったけど、
さすがに、番号聞かれただけで、
かたくなに拒絶するのも、
難しいので、一応教えました。


うれしそうな彼の顔。


・・・違うんだよ。ボーイ。

ああいう重い空気の時は、
ちょっとした女子の優しさだけでも、すごく良く見えるんだよ。


そう思いながらも、
まぁ、とりあえず帰るかっと気分を取り直そうとしていると、


「○○さん、今日、もう少し飲みませんか?」


えぇっ! 他の女子をさしおいて、ふたりでいくのっ?

生ぬるい真夏のプールのような、この、ぬめりとした空気の中をっ?


ちらっと残りの女子の方を見ると、
こっちを見てて、なぜか、楽しそう。


どういうことだよっ! 女子っ! さっき、一番がんばってたの私だったのにっ!


「行っておいでよ、○○ちゃん。私たち大丈夫だよ」


しかも、後押しかよっ! くぅ、明日の昼休み、おぼえてろぅ~。


女子たちの思わぬ援護を受け、

「ですよね~。まだ、時間大丈夫ですよねぇ」

とか言ってる20代少年。


どうして、その気さくそうな顔を、
さっきできなかったのだっ!


「いや、明日仕事もあるし。今日は遠慮しておきます」


と、やっとの思いで断ると、


「じゃぁ、送っていきますよ。家まで」


こりゃぁ~~~。


いい加減、空気読んでくれよぅ!
今日はもう帰りたいんだよ~。
結構、今、顔に出してるよっ、私っ。


それに、合コンのたびに、家まで送ってたら、
交通費大変なことになるよっ!
(大事なのは、そこじゃない)


「じゃあ、電車だけ。○○さん(私のこと)の最寄駅、同じ方向だし」


ん? そうなの? 

まぁ、電車だけだったらいいか。
変に断る必要もないか。
帰りの電車が、一緒なだけだし。


意地悪女子3人の好奇の目を背に受けながら、
帰る私と20代少年。


しかも、彼、


「それでは、いってきま~す」


とか言って、女子たちに手を振ってる。


っつ! 何か、イヤっ!


・・・まぁ、いいよ。もう、後は帰るだけ。おうちに帰るだけだし。


電車の中でも、話し続けるJ君。 

中学の時に好きだった音楽からはじまり、
うちのおばあちゃんは、世界一優しいという話まで、
じっくりと聞かされました。


「次は○○駅~」


ふぅ。やっと着いた。これで、後は、テクテクと帰るだけだ。
何か、ちょっぴり悪い予感がするけど、大丈夫だろう。


「家まで、送らせてください」


いや~~~ん。やっぱりぃぃぃぃ!


「いいよ、ホントに。J君だって、明日仕事でしょ。それに、私の家、すぐそこだし」


それを聞いて、ニヤリとJ君。


「すぐそこなら、時間とらないから大丈夫っす!」


また、裏目だよ、私。


当然のことのように、電車を降りるJ君。
その足取りは、インパラのように軽い。


今、そのフットワークいらないよっ!


当然のように改札を出るJ君。
さすがに、このまま家に着いてこられるのは抵抗があるので、
どうしようと迷っていると、
目に入った、とあるファミレス。


しょうがない。
かなり面倒くさいけど、もう少しお話してから帰ろう。
これも、ズバッと言えない私の性格のせいだ。


「いいんすか?」

「もうちょっとだけ、でも、すぐ帰りましょうね」


あぁ、もう、紅茶とかくらいしか、注文したいのないなぁ・・・

そう思いながら、メニューを眺めていると、


「僕、もうちょっと飲んでいいっすかっ!」


・・・もう、飲みなよっ! 好きなだけっ!


「すいませ~~~ん。あっ、え~っと、ビール大で!」


ここから、大ジョッキかよぅ。もう、やめてくりぃ。


「それと、ミックスピザ」


ピザもかよっ! 徹夜明けの大学生かよっ! もうついていけないよ・・・


「大丈夫ですよ。食べれなかったら、僕、3分の2くらい食べれますから」


3分の1は、私の受け持ちかよぅ。せめて、一言、聞いてくれよぅ。



・・・そんな感じで、もうヘトヘト。


30分くらいしかファミレスにはいなかったはずなのに、
ものすごく長い間、散歩したくらい疲れてる私。


ここで、J君、奇妙な行動に出る。


トイレに行ってきます。と言って、
すぐに戻ってきたのはいいが、
なぜか、ソファに座っている、私の隣に腰かけようとする。


「えっ? 椅子に座らないの?」

「近くがいいんです」


えぇっ! いくらなんでも、それはないだろ。
もはや、驚きを通り越して、危機感をおぼえはじめた私。


そこで、J君の口からおどろきの一言がっ!


「て、てっ、手をつないでいいですかっ」


!!!!!


一言で言うよ。J君。


ダメだよっ!


付き合ってもないのに、
ソファ側に並んで座ってるだけでも(しかも、結構近い)、
十分おかしいのに、
その上に、
手なんてつなげないよっ。


しかも、これまで、全然、そんな雰囲気になってないでしょっ!


んもう、さすがに、頭にきて(というか、もう、考えるのに疲れちゃって)、


「さすがに迷惑だよ、J君」


と言いました。

・・・遅すぎるのは、十分、承知ですが。


ちらっっと横を見ると、


J君、大ショックの表情っ!


「・・・ほんと、ごめんなさい」


と静まり返るJ君。冷めたミックスピザのようにしょぼんとなった。


何と言えばいいのか、
分かんなくって、黙ってたら、


「でも、ホントに好きになったのは、嘘じゃないんで。色々、強引なのは、悪かったです。でも、ホントに好きになっちゃったから」



う~ん。しょんな顔しても、ダメだよ。


私「手はつながないから。ほら、そっちの席いって」

J君「やっぱ、ダメっすか?」


ダメだよ。ダメ百点満点だよ。


がっかりしながらも、
ようやく、元の席に戻ってくれたJ君。


初めて会った時は、
ぴんぴんしてて、しっかり固めてるなぁと感心してた髪の毛も、
今ではもう、広がっちゃったパイナップルのよう。


「だいたいさぁ、私の手なんて握ってどうするの? ただ、ちょっとムニムニしてるだけだよ」

「理由とかはないっす。ただ、手がつなぎたかっただけです」


よく分かんないけど、本能ってこと?


もったいないので、無理してミックスピザの残りを胃の中に入れて、店を出ました。


さすがに、もう家まで送って行くとは言わないJ君。
私も、もちろん何も言わない。
また、妙な期待(全然させてる気はないんだけど)されても困るから。


J君「今日は、本当にありがとうございました。楽しかったです」

私「・・・うん」

J君「それと、すいませんでした。無理いって。色々」

私「・・・うん、もういいよ」

J君「でも、僕、分かってたから・・・分かってたから、やっちゃったんです。許してください」

私「分かってたって何が?」




J君「今日が終わったら、もう二度と会ってくれなかったでしょ」




な~んか、不覚にも、
ちょっと体が揺れてしまった。

少なくとも、軽い気持ではなかったのかもなぁ。



j君「だから、最後に一回だけ手握っていいですか」



だから、それはダメだって!





と、長い長いお話でしたが、
こんなことがありました。

色々と、波乱万丈でしたが、
ちょっと忘れられない思い出にはなりそうです。

超素敵女子Aちゃん

そこまで、いつも一緒にいるわけではないのですが、
何回か一緒に合コンにいったAちゃん。



彼女、超素敵女子なんです。



どういうところが素敵女子かというと、
まず、やっぱりはじめに目につくのは顔です。

顔が一般人レベルではありません。

例えて言うと、
羊たちの群れに、一頭だけ鶴がたたずんでいるようです。

シュッとして、目立ちます。



次に、スタイルです。
というか足です。


足が綺麗っ! って立ち止まる人は、
街中でも、そういるものではないと思うんですが、
Aちゃんの足は、これまた、すら~~~っとしてるんですよね。

足フェチじゃなくとも、
目を奪われてしまいます。

いえ、実際、男性陣は、
この足に、もう釘付けでしたよっ!



もう、この2点だけでも、
十分に男性陣の目を引き付けると思うのですが、
さらに3点目っ!
(テレビショッピングみたいっ)


それは、男性の話の聞き方です。

これが、何と言うか、
癒し系なんです。

何と言うんでしょう、うまく言えないんだけど、
話を聞いている時の表情が穏やかで、
相槌の打ち方が、ゆったりとしているんです。

「うん。うん」

というタイミングが、波のようです。

よせては返す、あの波です。
もう、男性陣も私も、うっとりでしたよ。



私なんて興味のある話とかだと、
シャークのように、喰いつき気味に聞きいっちゃうので、
外から見ると、だいぶ、違って見えたことでしょう。



と、ここまでモテ子Aちゃんのことを書いてきましたが、
ただの友達(相手はそう思ってるか分からないけどっ)自慢ではないんです。

何が言いたいかと言うと、
合コンに、こういう超素敵女子が一人いると、
んもう、みんなその子が気になって仕方がないのです。

女子の私でさえ、
後学のために、凝視しちゃったくらいなので。



しかし、ここがまた面白いところなのですが、
誰が見ても素敵女子なのに、
男性陣みんなが、その子にアタックするかというと、
そうでもないんですねぇ。

いや~、不思議ですねぇ。


逆だったら、かなりかぶっちゃうと思うんです。
超イケメンで、超やさしくって、話も超面白かったら、
結構、女子は、みんなその人に行っちゃうと思うんです。


この違いって何なんだろうなぁ。


似たようなことを、
同期のメンズたちに質問したことがあるんですが、
ちょっとおもしろいことを言っていました。


「男子は女子よりも、自分のレベルを分かってるやつが多いんだよ」


と言うのです。
逆に言えば、女子が自分のレベルを分かってないということかも、です。


(まぁ、レベルっていうのが、そもそもよく分からないけどっ)


男子は、自分のレベルが分かってて、
明らかに、自分のレベルよりも上の女の子がいても、
当たってくだけるのが怖いので、
アタックしないことが多いらしいんです。

まぁ、簡単に言うと、あきらめがいいんでしょうかね。
もちろん、ダメモトアタックを決める男子もいるようですけど。



私も、素敵女子に少しでも近づけるように、
がんばろうと思います。

どうがんばるんだよっ、って感じですが、
まず、幸せオーラが体から出せるように、
自分にとって楽しいこと探しみたいなことから、
やってみますっ。


すぐに食べ物に走りそうで、ちょっぴり怖いけどっ・・・

  
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